AntimalwareMigrationTaskがスリープ解除の原因だった

AntimalwareMigrationTaskというものが原因で勝手にスリープ解除になっていたとわかり、タスクスケジューラから設定を変更して解決したと思っていました。しかし、再起動すると、また設定が元通りになり、勝手にスリープ状態が続いてしまいました。

AntimalwareMigrationTaskでググってみたら、ノートンのページに解決策が書かれていました。

30分毎にスリープが自動的に解除される

私の場合は30分なんてものじゃなく、5分程度でスリープ解除されていましたが、原因がAntimalwareMigrationTaskにあるという症状が同じだったので、参考にさせていただき、処理をしました。

自分で作ったものではないファイルを削除するというのは、かなりの勇気が必要でしたが、ここはこのサイトのことを信じて作業をするしかありません。書かれている通りに作業して該当ファイルを削除しました。
今度こそ、今度こそ落ち着きますように。

ウインドウズ10がらみだとの記載があったけど、ウインドウズ10にしたほうがいいのかな。現在私が使用しているのはウインドウズ7。使い慣れているし、このままでいいかなという思いです。富士通も、アップグレードしての不具合が増えていますというメッセージをパソコンに出してくるし。このまま使って、動かなくなったら新しいパソコンに買い替えちゃおうかな。

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